HANDMADE LURE

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2024年・釣り納めはサーフへ

ここ数年、その年の釣り納めはLANDNERの製作者、大石惣一氏と釣りをするのがルーティーンになってます。(昨年の釣行記は記事の最後にシェアしておきます)大石氏は僕よりも年上だけど、二人でハンドメイドを切磋琢磨してきた盟友であり、釣り仲間なの...
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HOT SHOT/unlimited

とある方からHOT SHOTのアンリミテッド(46mm Sinking あまご)を譲っていただきました。私がRaytuneの上原さんから指導を受ける際に、常日頃HOT SHOTを眺めるように言われて、上原さんからお借りしているのが1本だけ手...
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HCE15に出展してきました。

12/8(日)に東京の科学技術館で開催された第15回ハンドクラフトエキシビション(HCE15)に出展してきました。当イベントでは出店者数は過去最多、来客数も1200人ほどの来場があったとのことで、イベントは非常に賑わいました。今回はバックオ...
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HCE15/スイムテスト完了

12/8(日)に東京の科学技術館で開催される第15回ハンドクラフトエキシビションにお持ちするルアーのスイムテストが完了しました。今回は45mm Sinkingのタナゴ3種をお持ち致します。小型のルアーは作る機会が少ないので是非この機会にお買...
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HOT SHOT松本功さんのロッド

以前、とある方から譲って頂いたHOT SHOT松本さんのリメイクロッド。竿菊釣具店の二代目としてハンドメイドルアーだけでなく、ヘラ浮きなども製作していた松本功さん。このロッドもブランクスのカラーはワインレッドですが、和竿の様な竹の節を見事に...
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HCE15まであと少し

12/8に東京で開催される第15回ハンドクラフトエキシビション(HCE15)まであとひと月を切りました。関東圏の方は渓流アングラーの方も多いと思うので今回は渓流アングラーのお客様からのリピートも多い、45S FLAT(タナゴ)を作っています...
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モノクロなハンドメイドルアーの世界(アルミ貼り編・後編)

まえがきハンドメイド関連の記事については「まえがき」としてどれも同じことを言っていますが、習熟した作り手の製法はほとんどの場合が公開されることはありませんので、ネットや雑誌で見つかる情報というのは間違いが多かったり、肝心な要点については伏せ...
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モノクロなハンドメイドルアーの世界(アルミ貼り編・前編)

まえがきハンドメイド関連の記事については「まえがき」としてどれも同じことを言っていますが、習熟した作り手の製法はほとんどの場合が公開されることはありませんので、ネットや雑誌で見つかる情報というのは間違いが多かったり、肝心な要点については伏せ...
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バルサヲケズル

本流のイメージを持たれがちの僕ですが、渓流用の小さなサイズもラインナップにはちゃんとあるモノクロームです。本流のキャリアは10年ですが、渓流のキャリアは30年以上。イワナをメインとする渓流域では特に50mm前後で自重2.5〜3.0g程度の軽...
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第15回ハンドクラフトエキシビション

今年も東京で開催されるハンドクラフトエキシビションに参加させていただきます。普段当店にお越しいただけないお客様とお話しできるのを楽しみにしております。詳しくは下記のリンクからチェックしてくださいませ!第15回ハンドクラフトエキシビション日程...